自分で手軽に!!「 好感を与える顔 」になる方法!!

おすすめ情報

簡単にできる!!「 好感を与える顔 」になるためのトレーニング方法!

Ⅰはじめに 好感を与える表情

「この人っていい笑顔しているなぁ〜」とか、「愛嬌ある人だなぁ〜」と思ったことは誰でもあると思います。そのような印象を与える人とは、常に周りに人が集まっているような人気者であったり、異性に困っていなかったり、とても性格が良さそうに見えたりしますよね。つまり、このような表情をする人とは生活をしている中でとても「徳」をします。つまりいいこと尽くしなのです!今回はこのような「徳を与える顔」になる方法をお伝えします!!

 

Ⅱ 好感を与える表情になる方法

顔がたるんでいたり、引きっつていては好感を与えることはできません。つまり、好感を与える表情には、顔の筋肉が必要なのです。その顔には約30の筋肉があり、例えば 目や口元、ほおの筋肉といったものがあります。このような顔筋肉のトレーニングをして、表情筋を鍛え上げましょう!!それでは自分で手軽にできる表情筋を鍛える方法を見ていきましょう!!


表情筋を鍛える方法 その1


眉間の縦ジワ予防[意識する筋肉:皺眉筋]


POINT
:頭頂部から疲れを抜くような状態で行います

(1)目を閉じ眉間にしわを寄せます

(2)眉を上にあげます

(3)眉間をなるべく広くし、5秒ほど保持します

(4)元の表情に戻す

表情筋を鍛える方法 その2


二重顎予防(二重顎は健康でない印象をもたらすからです)

[意識する筋肉:顎舌骨筋


POINT
:舌を真上に出すことです

表情筋

(1)しっかりと背筋を伸ばし、顔を上に向けます

 

 

(2)限界まで舌を上に向かって垂直に出す。

 

(3)そのまま5秒ほど保持します

(4)舌を引っ込めます

(5)顔を元の状態に戻します

(6)1~5を3回繰り返します

表情筋を鍛える方法 その3


頬骨の下側のくぼみ解消

[意識する筋肉:大頬骨筋]


POINT
:大口を開けながら笑います。

(1)口を大きく開けます

 

(2)口角を逆三角形をイメージに上に引き上げます

表情筋

(3)そのまま5秒ほど維持します

(4)元の表情に戻します

(5)1~4を3回繰り返します


表情筋を鍛える方法 その4


目の疲れをほぐし、鮮烈な目にします

[意識する筋肉:眼輪筋、下眼窩部]


POINT
:(1)では頬を固定し、(2)では下まぶたのみを動かします

毎日続けていると、下まぶたのたるみやクマの予防にも。

(1)鼻から下を引き下げ、目線は上を向きます

共感を与える顔

(2)下まぶたを上げて目を閉じます

(3)そのまま5秒ほど維持します

(4)自然の表情に戻す

(5)1~4を3回繰り返す

表情筋を鍛える方法 その5


目尻のシワ予防&目力UP

[意識する筋肉:眼輪筋]


POINT
:眉間には力を入れず、目を細めて遠くを見ます

(1)下まぶたを上げ、目を細めます

 

(2)そのままで約5秒ほど維持します

(3)元の顔の表情に戻す

 

(4)1~3を3回ほど繰り返します!

Ⅲ 終わりに

小顔マッサージ 共感を与える顔

どうでしたでしょうか?これを定期的に繰り返していけば、顔の余分な脂肪分老廃物は取れる上に筋肉は鍛えられスッキリとした顔立ちになります!そしてその表情で笑顔を振りまけば「徳」が舞い降りてくること間違いなしです!!

他の身だしなみに関することはこちら!


スマシルの新着記事をお届け!