1969年の名作映画「男はつらいよ」を観てみた!

歴史ぶらり散歩

1969年の名作映画「男はつらいよ」を観てみた!!

寅さん 男はつらいよ 山田洋次 渥美清

参考(https://cinema.ne.jp/recommend/torasan2015120406/ )

みなさんこんにちは!

今回は1969年の名作映画である「男はつらいよ」を恥ずかしながら初めて観てみました。「約50年前の映画を今の若者が観たらどうなるのか??」 それを今回お伝えしていきます!!






1 「男はつらいよ」とは

渥美清主演の山田洋次原作・脚本・監督の映画シリーズである。現在49作。来年2019年に50周年記念ということもあり、50作が公開される予定。
また、この作品数は「世界最長の映画シリーズ」としてギネス世界記録にも登録されている。

2 「男はつらいよ」あらすじ

今回は第1作を鑑賞しました。そのため、第1作のあらすじを紹介します。渥美清演じる「寅さん」が故郷である葛飾区柴又に帰ってきた。すると妹には縁談の話が。そのため、「寅さん」が手助けをしようとするが‥。

「寅さん」情報!
「寅さん」演じる渥美清はなんと我々大木・森の母校である「巣鴨高校」の卒業生なのです!つまり、「寅さん」は我々の先輩なんですよ!この「巣鴨高校」のホームページはこちら!!

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